カテゴリー: イベント

  • 舎友会同窓会開催について

    2026年4月18日

    吉田寮自治会

    平素よりお世話になっております。
    先日、吉田寮の同窓会組織「京都大学寄宿舎舎友会」並びに「吉田寮同窓会」より合同同窓会開催告知の掲載依頼がありましたため、卒寮生の皆様への周知として、下記にお知らせいたします。

    「吉田寮同窓会」「舎友会(東京)」の皆様、お元気でお過ごしの事と思います。 今年5/19(火曜)の同窓会の「開催要領」をご連絡します。

    Zoom同窓会も同時開催を致します。 皆様のご参加を募ります。 以下の【同窓会への参加/不参加のアンケート回答用紙】を、510日(日)(リアル及びZOOM とも)までにご返信下さい。

    併せて、2025年5月以降の同窓生でお亡くなりになった方をご存知の方は、アンケートの下段でご連絡下さい。

    当日会場にて皆様にご連絡の上、黙祷を致します。

    以上、宜しくお願い致します。

    折茂勝巳、冨嶋公明、山本駿一

    【吉田寮:会場参加の同窓会とZoom同窓会の開催要領】

    【会場参加の同窓会】

    日時:519日(火) 開場 11:30~ 受付開始(冨嶋)、 15;30 閉会

    場所:東京・神保町・日本教育会館 9階 喜山倶楽部芙蓉の間 (昨年と同じ会場です)

    〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋 2 – 6 – 2 道案内専用電話 03-3230-2833

    ↓ アクセス地図 (地下鉄:東京・神保町駅 A1出口 徒歩 3分)

    https://www.jec.or.jp/access.html

    会費:卒寮2年以上の方で会場への男性参加者:10,000円。

    :卒寮2年以上の方で会場への女性参加者: 8,000円。(酒類の量考慮)

    :現寮生、卒寮1年以内で、会場への参加者: 5,000円。

    出欠ご回答締め切り:510日(日)(対面及びZOOMとも)

    ZOOM同窓会の開催要領】

    ZOOM会議名、開始日時と時刻、URL、ミーティング ID、パスコード等は、後日メールでご連絡します。

    *操作トラブル時の連絡のため、携帯番号を必ずお知らせ下さい。

    *ZOOMでは、プログラム、講演、参加者

    各位(ZOOMご参加も含む)の近況紹介(2~3分)時 使用。

    その後の歓談以降は、単純に流し放し。

    ホスト:折茂勝巳(助手:山本駿一)

    【同窓会のプログラム:519日(火)】

    (進行:冨嶋公明、山本駿一、折茂勝巳)

    11:30~:会場参加の同窓会 受付開始(冨嶋)

    11:45~:Zoom同窓会 受付開始(リモート・ホスト:折茂)(リモート放映開始)。

    12:00~12:10:開会の言葉、当日のプログラムの説明 。物故者の報告・黙祷 、会計報告。(山本、冨島)。

    12:10~12:30:「舎友会(東京)」の継承について。新同窓生への勧誘について。(折茂、冨岡)

    12:30~13:15:講演・質問:「株価・株価指数の実像ーー現代の株式市場における役割、最近の変動と今後の見通し」 (木村由紀雄)。

    13:15~15:00:乾杯の発声(東京舎友会近藤様)、参加者の自己紹介等、飲食・歓談(冨嶋、折茂)

    15:00~15:30:集合写真撮影、寮歌斉唱(山本、折茂)

    15:30 : 閉会の辞:(折茂)、来年の同窓会の期日・会場、来年度幹事紹介。(リモート放映終了)

    15:30~:前回同様入り口のスぺースで今後の会の進め方など相談致します。 今後の会の名称等についても、ご意見を伺います。

    今回の同窓会の特徴は以下です。

    1)今年も「舎友会(東京)」(我々より10年程先輩の寮生)との合同同窓会となります。

    2)物故者について、お知らせ下さい。黙祷を行います。 2025年5月以降に亡くなられた吉田寮同窓生についての情報をお持ちの方は、アンケート末尾にて お知らせ下さい。

    3) 会場のPCが一台となりますので、リモートご参加の方が会場参加の方とお話ししたい場合 は、ご指名下さい。

    4)閉会後、会場入り口スぺースで今後の会の進め方などの相談を致します。

  • 吉田寮写真部「第20回・名取洋之助写真賞」(日本写真家協会) 受賞および受賞作品写真展開催のお知らせ

    吉田寮写真部「第20回・名取洋之助写真賞」(日本写真家協会) 受賞および受賞作品写真展開催のお知らせ

    現存する日本最古の学生自治寮として知られる京大吉田寮。112年の歴史を刻む建築と、そこに息づく日々の営みを丹念に見つめたドキュメンタリー作品が、時代を捉える鋭い眼差しと豊かな感性による斬新な作品として評価され、若手写真家の登龍門として知られる、日本写真家協会主催「名取洋之助写真賞」最優秀賞を受賞しました。

    詳細はこちら(外部サイト)

    受賞作品巡回展の開催(東京・大阪)が決定!

    歴史的建造物としての吉田寮、寮に蓄積された記憶、そして現代の寮生たちのリアルな姿を、多彩な写真で立体的に描き出します。“過去と現在が交差する場所”としての吉田寮の魅力を、ぜひ写真展会場で体感してください。

    東京展

    • 会場: 富士フイルムフォトサロン東京(六本木)
    • 2026年1月16日(金)~1月22日(木)
    • 1月17日(土)14:00~トークイベント

    大阪展

    • 会場: 富士フイルムフォトサロン大阪(本町)
    • 2026年1月30日(金)~2月5日(木)
    • 2月1日(日)14:00~トークイベント
  • 2025秋 京大教職員対象・吉田寮見学ツアー【第4弾】開催について

    2025秋 京大教職員対象・吉田寮見学ツアー【第4弾】開催について

    この度吉田寮において、京大の教職員の方々を対象とする見学ツアー【第4弾】を実施することとなりました。2024年10月に第一弾、同12月に第二弾、2025年春に第三弾を開催しましたが、好評につき再実施いたします!

    カレーを極めすぎてTVにも出演した寮生による本格スパイスカレーの炊き出しが振る舞われる予定でございます

    申し込みフォームはこちら⇩

    https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfa0XDIEleHmQP-VKJWqX54AkbIAVYYChP8PedI841HfAigGA/viewform?embedded=true

    ~詳細~

    【日時】2025年10月27日(月)18時半~

    【参加】

    • 事前申込制(上記Googleフォームより)
    • 当日吉田寮受付集合

    【過去の参加者の声】(一部の抜粋となります)

    • 寮の歴史を交えて丁寧に解説くださり、とても有意義な時間でした。ありがとうございました!(国際高等教育院・職員)
    • 知っていたつもりでしたが、改めてみなさんが生活しているところを見て重要性を再認識しました。(文学研究科・教員)
    • 案内もカレーもウイスキーもよかったです(高等教育院・教員)
    • It is an amazing place, and the tour was fun. The students living there are very interesting. (東南アジア地域研究研究所・教員)
    • 見学する機会などなかったため、非常によい経験となりました。(アフリカ地域研究資料センター・職員)
    • ずっと気になっていた施設だったので、今回このような機会に良い形で訪問させていただく事ができ大変有意義でした。それでも一番の動機になったのは実はカレーでした(笑)実際建物を見て説明していただく中で偶然個人的な経験・知識に腑に落ちるものがあり、思わぬ収穫もあって嬉しかったです。その上、やっぱりカレーは本当に美味しくとてもありがたい経験でした。過去を想うのではなく、今とこれからの学生の豊かな経験に十分に貢献?寄与?できる施設、環境だと感じました。一つ言わせていただくなら「建物を大切に使っている感」がもう少し感じられれば良かったです…が、あるがままの姿にしておきたい…という現状の姿かも知れません。いずれにしても温かい気持ちで見守っております。頑張ってください。(人間・環境学研究科・職員)
    • 住んでこられた学生の歴史が染みついた建物(現棟)を残したいと思いました。たしかに壁などはボロくて冬を過ごすのはとても厳しいかと思いましたが、修繕も寮生主導でおこなわれていて感銘を受けました。学年や学部、分野を越えて深く交流でき、生活を共にできる場所は現代(いま)はもうあまり残されていない希少な場所だと思います。フレンドリーで優秀な寮生の方々の親切なガイドや、美味しいカレーをありがとうございました。(アジア·アフリカ地域研究資料センター・職員)
    • 案内してくれた学生やカレーで歓談してくれた学生のコミュニケーション能力や社会状況把握力にはびっくりしました。私も学生時代は寮に住まわっていましたがそこには教育的な大きな効果があったのだろうと認識を新たにしたところです。(iPS細胞研究所・教員)
    • 皆さんが吉田寮を愛していることがわかりました。また、近づき難い(すみません)と思っていたのですが、皆さんとコミュニケーションを取ることで吉田寮の魅力や皆さんが協力して役割分担しながら自治がなされていることもわかるようになりました。何事もお互いを知ろうとする意識が必要だと感じた経験でした。カレーも食事も美味しかったです。ごちそうさまでした。料理長にもよろしくお伝えください。(医学教育国際化推進センター・教員)
    • 丁寧な案内、ありがとうございました。 見所が多く、面白すぎて、時間が足りませんでした。 歴史のある建物の中で、一瞬、自分がどこにいて、今がいつなのか分からなくなるような、 不思議な感覚を味わいました。 ソムタム、カレーもとても美味でした。(文学研究科・教員)
    • その存在は知っていたもののまさか見学できるなんて思わなかったので、大変貴重な機会だったと感謝しております。雑然としていながらも床はキレイに清掃されていたのが意外でした。学生さんが熱心に解説してくださり、現状がよくわかりました。またカレー(フルコース?)の振る舞いやライブ演奏もとても良かったです。本格カレーに目覚めましたし、またライブにお邪魔したいと思いました。色々ありがとうございました!!!別件ですが、いただいた吉田寮通信のタイトルの自体が面白かったので、中1長男の冬休みの美術の宿題「面白いレタリングを見つけよう」に使わせていただきました。美術の先生が驚いているかもしれません笑(生命科学研究科・職員)
    • ご丁寧に吉田寮の歴史やみなさんの日ごろの過ごし方などをご説明くださり、大変刺激的でした。寮生の皆さんの寮生活の唯一無二の楽しさも伝わってきました。貴重なカレーをいただく機会もありがとうございました(お肉がトロトロやわらかく、上品な味わいでした!)(医学研究科・職員)
    • 裁判をされていることはなんとなく聞き知っていましたが、こんなに大勢の学生さんたちが実際に、しかも自治運営しながら生活をされている事実にかなり衝撃を受けました。またその暮らしぶりがとても楽しそうでよかったです。 このような建物もなんとなくみなが集えるこんなスペースもぜひ残していってほしいです。カレーは想像していたのより数倍、美味しかったです!ごちそうさまでした。(医学研究科・職員)
  • 5/24(土) 吉田寮祭特別協賛企画「連続公開学習会「吉田寮と京大」学 第 11 回」開催について

    5/24(土) 吉田寮祭特別協賛企画「連続公開学習会「吉田寮と京大」学 第 11 回」開催について

    以下の要領で「連続公開学習会「吉田寮と京大」学 第 11 回」が開催されますので、お知らせいたします。

    ※諸般の事情により、以前のSNSでの告知より話題提供者およびテーマが変更となりました。

    5/24(土)13:15(13時開場)~16:30

    京大・楽友会館2階 会議・講演室 zoom有

    第1部 長谷川吉典さん(公益財団法人京都市環境保全活動推進協会勤務、元寮生)

    テーマ:「図面でみる吉田寮の百年」

    第2部 盛田良治さん(近畿大学教員(非常勤)、元寮生)

    テーマ:「戦前期のアジア人留学生・再考」

    zoomお申込みはこちら

    https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScNsW8KLgUQYVzmKBBDnyrBd0fiMXFVgGGtVEmRX8H2C4cBqA/viewform?fbclid=IwY2xjawKbacBleHRuA2FlbQIxMABicmlkETF0azRQSXFEbG9pQzZ0Wlp0AR7jP_5yZ_QGA-RD89SRM-GOHR415VkQiN2Mqrid32tvwrZbtIw_bWjFFZ9hLw_aem_sMV8v799NvsOUNj-MLhqMA
  • 2025吉田寮祭の開催について

    2025吉田寮祭の開催について

    今年も吉田寮祭を開催します!是非ともご参加ください!

    開催期間:2025年5月24日(土)~6月1日(日)

    寮祭特設サイトはこちら!!

    https://pamphlet.yoshidaryo.org/ryosai2025/
  • 2025春 京大教職員対象・吉田寮見学ツアー【第3弾】開催について

    2025春 京大教職員対象・吉田寮見学ツアー【第3弾】開催について

    この度吉田寮において、京大の教職員の方々を対象とする見学ツアー【第3弾】を実施することとなりました。2024年10月に第一弾、同12月に第二弾を開催しましたが、好評につき再実施いたします!

    カレーを極めすぎてTVにも出演した寮生による本格スパイスカレーの炊き出しが振る舞われる予定でございます

    申し込みフォームはこちら⇩

    https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScbLh9JqvIdoC3Qz_xwjIpTMSTU-SkmX9JSWfV5M7MwzZpB6A/viewform?embedded=true

    ~詳細~

    【日時】2025年5月21日(水)18時半~

    【参加】

    • 事前申込制(上記Googleフォームより)
    • 当日吉田寮受付集合

    【過去の参加者の声】(一部の抜粋となります)

    • 寮の歴史を交えて丁寧に解説くださり、とても有意義な時間でした。ありがとうございました!(国際高等教育院・職員)
    • 知っていたつもりでしたが、改めてみなさんが生活しているところを見て重要性を再認識しました。(文学研究科・教員)
    • 案内もカレーもウイスキーもよかったです(高等教育院・教員)
    • It is an amazing place, and the tour was fun. The students living there are very interesting. (東南アジア地域研究研究所・教員)
    • 見学する機会などなかったため、非常によい経験となりました。(アフリカ地域研究資料センター・職員)
    • ずっと気になっていた施設だったので、今回このような機会に良い形で訪問させていただく事ができ大変有意義でした。それでも一番の動機になったのは実はカレーでした(笑)実際建物を見て説明していただく中で偶然個人的な経験・知識に腑に落ちるものがあり、思わぬ収穫もあって嬉しかったです。その上、やっぱりカレーは本当に美味しくとてもありがたい経験でした。過去を想うのではなく、今とこれからの学生の豊かな経験に十分に貢献?寄与?できる施設、環境だと感じました。一つ言わせていただくなら「建物を大切に使っている感」がもう少し感じられれば良かったです…が、あるがままの姿にしておきたい…という現状の姿かも知れません。いずれにしても温かい気持ちで見守っております。頑張ってください。(人間・環境学研究科・職員)
    • 住んでこられた学生の歴史が染みついた建物(現棟)を残したいと思いました。たしかに壁などはボロくて冬を過ごすのはとても厳しいかと思いましたが、修繕も寮生主導でおこなわれていて感銘を受けました。学年や学部、分野を越えて深く交流でき、生活を共にできる場所は現代(いま)はもうあまり残されていない希少な場所だと思います。フレンドリーで優秀な寮生の方々の親切なガイドや、美味しいカレーをありがとうございました。(アジア·アフリカ地域研究資料センター・職員)
    • 案内してくれた学生やカレーで歓談してくれた学生のコミュニケーション能力や社会状況把握力にはびっくりしました。私も学生時代は寮に住まわっていましたがそこには教育的な大きな効果があったのだろうと認識を新たにしたところです。(iPS細胞研究所・教員)
    • 皆さんが吉田寮を愛していることがわかりました。また、近づき難い(すみません)と思っていたのですが、皆さんとコミュニケーションを取ることで吉田寮の魅力や皆さんが協力して役割分担しながら自治がなされていることもわかるようになりました。何事もお互いを知ろうとする意識が必要だと感じた経験でした。カレーも食事も美味しかったです。ごちそうさまでした。料理長にもよろしくお伝えください。(医学教育国際化推進センター・教員)
    • 丁寧な案内、ありがとうございました。 見所が多く、面白すぎて、時間が足りませんでした。 歴史のある建物の中で、一瞬、自分がどこにいて、今がいつなのか分からなくなるような、 不思議な感覚を味わいました。 ソムタム、カレーもとても美味でした。(文学研究科・教員)
    • その存在は知っていたもののまさか見学できるなんて思わなかったので、大変貴重な機会だったと感謝しております。雑然としていながらも床はキレイに清掃されていたのが意外でした。学生さんが熱心に解説してくださり、現状がよくわかりました。またカレー(フルコース?)の振る舞いやライブ演奏もとても良かったです。本格カレーに目覚めましたし、またライブにお邪魔したいと思いました。色々ありがとうございました!!!別件ですが、いただいた吉田寮通信のタイトルの自体が面白かったので、中1長男の冬休みの美術の宿題「面白いレタリングを見つけよう」に使わせていただきました。美術の先生が驚いているかもしれません笑(生命科学研究科・職員)
    • ご丁寧に吉田寮の歴史やみなさんの日ごろの過ごし方などをご説明くださり、大変刺激的でした。寮生の皆さんの寮生活の唯一無二の楽しさも伝わってきました。貴重なカレーをいただく機会もありがとうございました(お肉がトロトロやわらかく、上品な味わいでした!)(医学研究科・職員)
    • 裁判をされていることはなんとなく聞き知っていましたが、こんなに大勢の学生さんたちが実際に、しかも自治運営しながら生活をされている事実にかなり衝撃を受けました。またその暮らしぶりがとても楽しそうでよかったです。 このような建物もなんとなくみなが集えるこんなスペースもぜひ残していってほしいです。カレーは想像していたのより数倍、美味しかったです!ごちそうさまでした。(医学研究科・職員)
  • 2024冬 京大教職員対象・吉田寮見学ツアー【第2弾】開催について

    2024冬 京大教職員対象・吉田寮見学ツアー【第2弾】開催について

    この度吉田寮において、京大の教職員の方々を対象とする見学ツアー【第2弾】を実施することとなりました。2024年10月に第一弾を開催しましたが、好評につき再実施いたします!

    両日とも、カレーを極めすぎてTVにも出演した寮生による本格スパイスカレーの炊き出しが振る舞われる予定でございます。

    申し込みフォームはこちら⇩

    https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfa0XDIEleHmQP-VKJWqX54AkbIAVYYChP8PedI841HfAigGA/viewform?embedded=true

    ~詳細~

    【日時】

    • 第1回 2024年12月12日(木) 18時半~
    • 第2回 2024年12月18日(水) 18時半~

    【参加】

    • 事前申込制(上記Googleフォームより)
    • 当日吉田寮受付集合

    【過去の参加者の声】

    • 寮の歴史を交えて丁寧に解説くださり、とても有意義な時間でした。ありがとうございました!(国際高等教育院・職員)
    • 知っていたつもりでしたが、改めてみなさんが生活しているところを見て重要性を再認識しました。(文学研究科・教員)
    • 案内もカレーもウイスキーもよかったです(高等教育院・教員)
    • It is an amazing place, and the tour was fun. The students living there are very interesting. (東南アジア地域研究研究所・教員)
    • 見学する機会などなかったため、非常によい経験となりました。(アフリカ地域研究資料センター・職員)
    • ずっと気になっていた施設だったので、今回このような機会に良い形で訪問させていただく事ができ大変有意義でした。それでも一番の動機になったのは実はカレーでした(笑)実際建物を見て説明していただく中で偶然個人的な経験・知識に腑に落ちるものがあり、思わぬ収穫もあって嬉しかったです。その上、やっぱりカレーは本当に美味しくとてもありがたい経験でした。過去を想うのではなく、今とこれからの学生の豊かな経験に十分に貢献?寄与?できる施設、環境だと感じました。一つ言わせていただくなら「建物を大切に使っている感」がもう少し感じられれば良かったです…が、あるがままの姿にしておきたい…という現状の姿かも知れません。いずれにしても温かい気持ちで見守っております。頑張ってください。(人間・環境学研究科・職員)
    • 住んでこられた学生の歴史が染みついた建物(現棟)を残したいと思いました。たしかに壁などはボロくて冬を過ごすのはとても厳しいかと思いましたが、修繕も寮生主導でおこなわれていて感銘を受けました。学年や学部、分野を越えて深く交流でき、生活を共にできる場所は現代(いま)はもうあまり残されていない希少な場所だと思います。フレンドリーで優秀な寮生の方々の親切なガイドや、美味しいカレーをありがとうございました。(アジア·アフリカ地域研究資料センター・職員)
    • 案内してくれた学生やカレーで歓談してくれた学生のコミュニケーション能力や社会状況把握力にはびっくりしました。私も学生時代は寮に住まわっていましたがそこには教育的な大きな効果があったのだろうと認識を新たにしたところです。(iPS細胞研究所・教員)